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コニサーズクラブレポート 過去ログ
第161回Connoisseures Club
お題 「ロッホサイド」
開催日 2012年5月27日
参加者 13名
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
No地区蒸留所ビンテージ年数度数備考
1ハイランドロッホサイド199119年50.0%ダグラスレイン
2ハイランドロッホサイド198129年50.0%キャプテンバーンズ
3ハイランドロッホサイドヒ198129年51.1%チールナン
4ハイランドロッホサイド198129年54.0%ウィスキーエージェンシー
5ハイランドロッホサイド198130年57.5%ウィスキーエクスチェンジ
テイスティングノート
山崎 白秋記
  今月のお題は、「ロッホサイド」である。
  ロッホサイドといわれて、どこに位置する蒸留所かすぐにピンとくるモルト飲みは、そうとうなマニアであろう。
  そのくらいマイナーな蒸留所といえる、ちなみに東ハイランドの南に位置しており、グレネスク蒸留所が近くにある。
  東ハイランドといえばほとんどの蒸留所が閉鎖されているが、ここロッホサイドもご多分にもれず閉鎖されており、セラーも1992年に取り壊されているという。
  さてこのロッホサイドのモルトたち、どこで熟成されたのであろうか。そんな疑問はここロッホサイドに限ったことではないが、世間であまり取りざたされることは無い。
  さて、今回のモルト5本を紹介しよう
[ NO.1 ] オールド・モルト・カスク ロッホサイド リフィルホッグスヘッド 1/315
1991-2010 19年 50%
【 香り 】
トップノートは砂糖水を連想させる香り。アルコール感が強く、フルーツが出てこない。奥にはわずかにバニラ香。全体的には単純な香りである。

【  味  】
ドライで味の数が少ない。テイスティング・メモが少ないことから印象に残らないモルトだったといえよう。
[ NO.2 ] キャプテンバーンズ ロッホサイド 1981-2010 50%
【 香り 】
トップノートは甘いバニラの香り、それもかなり強いものだ。砂糖水を感じさせる香り。

【  味  】
かなりドライ、単純な甘さを感じる。
[ NO.3 ] スコッチモルト・セールス ロッホサイド チィル・ナン・ノク 1981-2010 51.1%
【 香り 】
トップノートはフルーティ、追ってミントとハッカの香り。酸味が心地よく、たいへん爽やか。澄み渡る青空を思わせる香りだ。

【  味  】
たいへんフルーティである、それも上質である。フルーツの種類は多くは無いが、十分満足できる味わいだ。
[ NO.4 ] ザ・ウイスキーエイジェンシー ロッホサイド 1/183 1981-2010 29年 54%
【 香り 】
エステリーでたいへん濃い香り、追ってミントの爽やかさ。その後、甘い香りが優しく広がってくる。ややアルコール感がある

【  味  】
シェリー樽熟成の味わい、それは強いものではなく、ほのかに上質のものだ。わずかにトースティ。
軽くウッディーに香り、長熟を感じさせる。
[ NO.5 ] ウイスキーエクスチェンジ ロッホサイド オロロソシェリー 1981 57.5%
【 香り 】
エステリーで深みのある香り、濃い色からシェリー樽熟成と想像するが、意外にもバニラの甘い香りが、バーボン樽熟成の個性と感じさせる。
奥にはエレガントな香り。

【  味  】
香りからすると意外にもドライ。わずかにえぐみを感じる。奥にウッディな含み香、長熟を予感させる。
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第162回Connoisseures Club
お題 「セントマクダーレン(リンリスゴー)」
開催日 2012年6月24日
参加者 13名
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
No地区蒸留所ビンテージ年数度数備考
1ローランドセントマクダーレン198226年61.2%シグナトリー
2ローランドセントマクダーレン198225年61.8%ブラッカダー
3ローランドセントマクダーレン198225年62.2%インプレッシブカスク
4ローランドセントマクダーレン198225年62.4%ウィスキーエクスチェンジ
5ローランドセントマクダーレン198226年63.7%ウィスキーエクスチェンジ
テイスティングノート
山崎 白秋記
  今月のお題は、「セントマクダーレン」である。
  セントマクダーレン、あるいはセントマクデランといった方が一般的なのかもしれない。いわずとしれた閉鎖蒸留所である。 ローズバンク、スプリングバンク、ポートエレンなどのように受けの良いネーミングに感じるが、人気のある蒸留所とは言いがたい。
  さてセントマクダーレンの印象であるが、ドライでアルコール感が強い。記憶をたどってみると、とびきり美味い一本を飲んだ記憶は無い蒸留所である。 そんなところがいまひとつ人気が出ない要因なのかもしれない。
  またセントマクダーレンはリンリスゴーという名前も持っているが、リンリスゴーとして出されているモルトもけっこう多いようだ。
  さて、今回のモルト5本を紹介しよう
[ NO.1 ] シグナトリー リンリスゴー ワインバット cask no.2200 200/225
1982-2009 26年 61.2%
【 香り 】
トップノートはカラフルでフルーティ。ミントの香りが爽やかだ。それほど香りの数は多くはないが、フルーツに浸っていられるので満足度は高い。

【  味  】
フルーティな個性ではあるがドライである。ドライに感じるのはアルコール度数が高いのかもしれない、加水すればフルーツの種類は増えてくる。
[ NO.2 ] ブラッカダー セントマクダーレン オークバット 249/603 1982 25年 61.8%
【 香り 】
トップノートはフルーティ、ただし南国系ではなく、軽く、薄い香りのフルーツだ。奥には軽くミントの香り。
しばらくグラスを回していればキャラメル香も出てくる。

【  味  】
フルーティではあるが、ピリピリと口を刺す。アルコールに馴れじっくり味わえば、たいへん濃い南国フルーツを堪能できる。
[ NO.3 ] インプレッシブカスク セントマクダーレン 1982 62.2%
【 香り 】
トップノートはバタースカッチ。まったりとはしているが、奥にはエレガントな香りも隠されている。酸味もほどよくバランスしている。
やや麦芽風味を感じる。

【  味  】
ドライで甘みが少ない。しばらくすれば、ウッディな含み香とエレガントな香りが出てきて長熟であることを感じさせる。
[ NO.4 ] ウイスキーエクスチェンジ リンリスゴー 25年 62.4%
【 香り 】
トップノートはハッカとミント、爽やかな香りだ。しばらくすればフルーツが多数出現しエレガントな香りに満たされる。

【  味  】
ドライではあるが、旨みや厚みも感じられる。もうひとつ華やかさが欲しいところではある。
[ NO.5 ] ウイスキーエクスチェンジ リンリスゴー シェリーバット cask no.1622 1/601
1982-2008 63.7%
【 香り 】
トップノートはエステリーで深みのある香り。その後、旨みを思わせる香りが広がる。ややいがいがした香りはピートによるものか。

【  味  】
酸味がまず感じられ、引き締まった印象。ドライではあるが旨みも強い、ドライとは別の意味で辛いと感じる。振り返るとエレガントな印象が強く、通好みのモルトかもしれない。
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第163回Connoisseures Club
お題 「クライネリッシュ」
開催日 2012年7月22日
参加者 13名
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
No地区蒸留所ビンテージ年数度数備考
1ハイランドクライネリッシュ199512年50.0%テイストスティル
2ハイランドクライネリッシュ198922年51.6%スリーリバース
3ハイランドクライネリッシュ199021年53.2%ダンカンテイラー
4ハイランドクライネリッシュ198427年53.6%G & M
5ハイランドクライネリッシュ198919年55.4%エイコーン
テイスティングノート
山崎 白秋記
  今月のお題は、「クライネリッシュ」である。
  クライネリッシュ、この会では人気のブランドだけに2010年12月から2年経たずと登場している。 
  さてクライネリッシュの印象であるが、人気とは裏腹にヌカ臭いイメージが私の中で出来上がっている。 前回のテイスティングではそんなマイナスイメージを払拭するモルトたちが5本揃い嬉しい誤算ではあった。
  そして今回はまたまたヌカである。1本目をテイスティングしたところで、ヌカの個性からクライネリッシュの名前をマスターに伝えたほどだから間違いは無い。
  もちろんヌカの香りのしないモルトも3本あり、全体の印象としては悪くないモルトたちであったことを付け加えておこう。
  さて、今回のモルト5本を紹介しよう
[ NO.1 ] テイストスティル クライネリッシュ ラムカスク cask no.4898 268/1
1995-2007 12年 50%
【 香り 】
トップノートはミントとハッカ。しだいにフルーティな香りが出てくる、北ハイランド系のややドライなものだ。北国フルーツというのかもしれない。ややヌカの香りがする。

【  味  】
フルーティな味わい、しかしピリピリと舌を刺す感じがある。ややドライで、にがみを感じる時もある。
[ NO.2 ] スリーリバーズ クライネリッシュ 46/240 1989-2011 22年 51.6%
【 香り 】
トップノートはヌカの香り。すぐさまヌカは消えていきエレガントなフルーツに変わる。さらにミントが感じられるようになるが、フルーツの香りは弱くなる。
キャラメル香が顔を出したことから、バーボン樽熟成と感ずる。

【  味  】
酸味とコク、濃い味わいだ。味の数は少なくないが単調に感じられる。しだいにエステリーな含み香りが強くなり、南国フルーツが現れる。
[ NO.3 ] ダンカンテイラー クライネリッシュ cask no.3230 182/204 1990-2012 21年 53.2%
【 香り 】
トップノートは柔らかな香り、ややエステリー。しばらくグラスを回していると、たいへん良い香りになる、漠然と良いと表現しているが、まさしく良い香りなのだ。長熟を予感させる香り。また甘い香りも心地よい、リフィルシェリーか。

【  味  】
たいへんフルーティで、かつ旨みが感じられる。それにバランスする酸味が心地よい。しばらくするとウッディな含み香も出てくる。
[ NO.4 ] ゴードンアンドマクファイル クライネリッシュ cask no.3098 1984-2011 53.6%
【 香り 】
トップノートはフルーツと酸味。しだいに熟成由来のやや濃い目のエステル香が出てくる。注意深くすると、木の香り、変わった樹液の香りが感じられる。

【  味  】
木に包まれたような印象。木の香りとフルーツが広がり特徴的な味わい。やや渋味が感じられる。
[ NO.5 ] エイコーン クライネリッシュ cask no.6076 1989-2009 55.4 %
【 香り 】
砂糖水を感じさせる香り。ややアルコール感が強い。エステリーかつ甘い香り。しだいに焼いた砂糖菓子の香りが出てくる。さらにキャラメル香も。

【  味  】
酸化した香りの含み香。フルーツ香は弱く、やや若さを感じる。
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第164回Connoisseures Club
お題 「クラガンモア」
開催日 2012年8月26日
参加者 13名
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
No地区蒸留所ビンテージ年数度数備考
1スペイサイドクラガンモア198920年50.0%ダグラスレイン
2スペイサイドクラガンモア198524年50.7%シグナトリー
3スペイサイドクラガンモア No.37.29198718年56.9%ソサエティ
4スペイサイドクラガンモア197833年45.0%G & M
5スペイサイドクラガンモア199318年55.7%ダンカンテイラー
テイスティングノート
山崎 白秋記
  今月のお題は、「クラガンモア」である。
  スペイサイドの典型と呼ばれるモルトがいくつかある、グレンリベットや、グレンフィディックあたりが代表格であろう。
そして忘れてはならないのがクラガンモアである。スペイサイドの代表としてシックスクラシックモルトに選ばれるくらいなので、スペイサイドの個性が凝縮されていると思っていいのではないだろうか。
  ところがである、今回の5本のテイスティングを終えてスペイサイドの単語はほとんど見つからなかった。なぜなら、ピートらしき香りと味わいがあるからだ。
  そこで、ロビン・トゥチェク著の「ザ・モルトウイスキー・ファイル」を確認してみた。すると意外にもピートの数値が高いのである。さらにコニサーズクラブ過去ログを振り返ってみても、またまたピートの文字が並んでいる。
もちろんアイラや一部のハイランド、アイランズほどのピートでは無いことは確かであるが、これをスペイサイドと言い当てるのは難しいであろう。
  さて、今回のモルト5本を紹介しよう
[ NO.1 ] オールドモルトカスク クラガンモア リフィルホッグスヘッド 1/317
1989-2009 20年 50%
【 香り 】
トップノートは爽やか、追ってふくよかなエステルが香る。甘い香りが心地よい。

【  味  】
フルーティが前面に出るが、どことなくピートの含み香。北ハイランドのモルトか。
[ NO.2 ] シグナトリー クラガンモア ホッグスヘッド cask no.1994 27/233
1985-1994 24年 50.7%
【 香り 】
まずはエステリー、なかり上質なものだ。かすかな熟成香がバランスよく香る。時間をおけば、素晴らしく出来の良いミックスフルーツが出現する。酸味がほどほどに香る。

【  味  】
フルーティ、フルーティ、フルーツ好きには堪らない味わい。奥にはピートを感じる。
[ NO.3 ] SMWS 37.29 クラガンモア 1987-2006 18年 56.9%
【 香り 】
エステリーとピートの競演。ピートはヘビーでは無くアイラモルトのピートとは異なったものだ。
しばらくグラスを回しているとキャラメルの香りが出てくる、バーボン樽熟成か。

【  味  】
フルーツがまず鼻に抜けていくが、スパイス程度のピートが追ってくる。エステリーな含み香が脇役だ。
参考として2006.07.02 SMWS試飲会でのテイスティングノートを記しておく
【 香り 】
エステリーな熟成感がすばらしい。ただし長熟が前面にでてくるようなものではなく何杯でも行けそうな熟成感である。
ウッディーな樽香もすばらしい。

【  味  】
フルーティではあるが、じんじんと刺す。やはりウッディーな含み香。爽やかさと熟成のバランスもよく、ひとこと、よく出来て
[ NO.4 ] G・M シークレットアンドスティル クラガンモア リフィル・シェリーバット
cask no.4962 1/400 1978-2011 33年 45%
【 香り 】
まずピートが香る、アイラものほどの強さは無い。さらにピートに負けないエステル香がエレガントに香る。わずかにアルコール臭。

【  味  】
フルーティな味わいはスペイサイドモルトと感じたが、わずかなピートがのってくるのでハイランドと思える。砂糖水の味わいを感じる時もある。
[ NO.5 ] ダンカンテイラー クラガンモア EX-シェリー cask no.422073
1993-2011 18年 55.7%
【 香り 】
こってりと、しかも上質のエステル香。さらにシェリーの個性が上乗せされる。香草の香りも感じられる。香りの数はたいへん多い。

【  味  】
たいへん深みのある味わい。木の香り、ヒノキ系のキリッとした含み香。赤ワイン熟成を感じさせる香り。渋味も心地よい、わずかなピートが乗ってくる。
創られた味わいを感じるが、たいへん美味い。騙されてもかまわないと思える味わいだ。
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第165回Connoisseures Club
お題 「ストラスミル」
開催日 2012年9月23日
参加者 13名
1 2 3 4 5
1 2 3 4 5
No地区蒸留所ビンテージ年数度数備考
1スペイサイドストラスミル199116年43.0%G & M
2スペイサイドストラスミル197536年44.1%ダグラスレイン
3スペイサイドストラスミル197437年44.5%アーカイブス
4スペイサイドストラスミル197727年51.2%シグナトリー
5スペイサイドストラスミル197623年57.1%マキロップスチョイス
テイスティングノート
山崎 白秋記
  今月のお題は、「ストラスミル」である。
  ストラスミル、これほど話題に上らない蒸留所もないだろう。立地はスペイサイドあたりか、という程度である。
  もちろん、市場に出回っているモルトの数も多くはないだろう、ほとんどがJ&Bなどのキーモルトに回っているのであろう。
そんなレアなモルトなので、今回の5本も苦労して集められたのは想像に難くない。
  蒸留所に関するインプットはほとんど無いので、コメントすべき特徴を記することはできないが、テイスティングした限り、どことなく無個性そんなイメージである。
  さて、今回のモルト5本を紹介しよう
[ NO.1 ] G・M コニサーズチョイス ストラスミル リフィルバーボン 1991-2007 43%
【 香り 】
トップノートはフルーティ、ややドライに感じる時も。やさしい香りでかすかにハッカ、北ハイランドモルトの個性。程よい酸味とエレガントな印象。時間が経つとわずかにヌカの香り。

【  味  】
やはり味でもヌカ風味が出る。ややドライで、雑味を感じる時がある。
[ NO.2 ] オールドモルトカスク ストラスミル リフィルホッグスヘッド 1/367
1975-2011 36年 44.1%
【 香り 】
深い香り、ナッツやチョコの香りだ。しだいにエステリーに変化してくる、南国フルーツと言って良い。わずかなピート香。
時間を置くと梅酒の香りも、酸味が心地よい。バーボン樽熟成の個性か。

【  味  】
フルーティ、フルーティ、しかも深みがある。わずかな苦味とウッディな味わいが長熟を予感させる。
[ NO.3 ] アーカイブス ストラスミル バーボンホッグスヘッド cask no.1231 1/180
1974-2011 37年 44.5%
【 香り 】
深い香り、心地よいエステル香、南国フルーツ。深みとバランスする酸味。押し出しの強くない、程よい熟成香が感じられる、奥にはハッカも。

【  味  】
まずドライと感じる、次にウッディな深み。酸味とエステリーの競演も素晴らしい。
[ NO.4 ] シグナトリー ストラスミル ホッグスヘッド cask no.4476 58/292 19877-2005 51.2%
【 香り 】
トップノートはエステリー・エステリー。やさしい、それでいて、どこにでもあるような果物の香り。かすかにミント、北ハイランド系か。

【  味  】
上質のフルーツ、フルーツ好きにはたまらない味わい。酸味も心地よい。
[ NO.5 ] マキロップチョイス ストラスミル cask no.4256 1976-1999 57.1%
【 香り 】
まずえぐみを感じる、シェリー系の物では無い。しだいにエステリーとピートを感じるようになる。さらにキャラメルとそれに見合う酸味が出てくる。
さらに時間が経てば、ウッディな熟成感が垣間見える。奥にはヌカの香りも。

【  味  】
酸味とフルーティ、やや苦味をともなう。香りほど複雑ではない。
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